頭の中は亜空間

やり込み要素を突き詰めるブログ

ゲーム小僧だった俺がゲームやってて良かったと思えることまとめ

どうも。

 

ちょっと変わった話題にしてみました。

ゲーム=悪というかマイナスって印象はどうしても拭えないですね。今でこそ色んな研究結果やゲーム業界のでかさもあってそこそこましにはなってきてますが、

 

「ゲームをやると目が悪くなる、頭が悪くなる」というキ○ガイ論理に真っ向から立ち向かえる

どちらも根拠がない話なので論破するまでもなく頭から破綻してるんですがあえて突っ込んで行くとしましょう。※すべて私に当てはめて考えます。

まず頭が悪くなるって話ですが、これは何を基準に?って話です。具体的な数値がないから判断しようがない。勉強ができること?アイデアが思いつくこと?話がうまいこと?

目が悪くなるって話については、自慢っぽくなりますが私の存在が反論になりますw一切誇張表現なしで言いますが、私の視力は53万です。嘘です。スミマセンw

視力は右目が2.0、左目が1.5です。私の1日のゲームプレイ時間は平均は忘れましたが高校1年頃までは平日で3~4時間、休日は10時間以上がザラ。これを毎日です。思い切り成長期ですよね。で、生まれてこのかた視力低下したことがありません。もちろんレーシックやコンタクトレンズ、メガネとは一切縁がない生活をしています。

仮に目が悪くてもそのこと自体とは、ゲームは直接的には無関係ですよ。

 

心の拠り所が新たにできた!

やることがなくなった時。腹の立つ出来事があった場合。友達との共通の会話が欲しい場合。色んなところでゲームっていうのは役に立ちます。ポケモンロックマンやマリオやFFや...というビッグタイトルならライトユーザでも知ってるくらいだし本当有名なタイトルをやってるとそれだけで語りつくせないくらい引き出しが増えました。ゲームの話しかできないのはまずいけど、こういう話もできるよ、なんて言えればなんか親近感もわきます(私だけですかね?)

 

こうして記事が書けるw

これが最初にはてぶを書くきっかけになったのは否めません。特別なスキルも経験もないので、書いてもどうしよう?って思ってました。もともとはmixiにまとめとして、自分用メモとして書いていた日記をそのまま持ってきて多少加工した記事もあります。メタモンバグについての記事はまさにそうで、mixiの中に埋もれさせるのがもったいないから書こうと思って、今に至ります。いやー結果的に色んなネタが浮かんでくることがわかって本当によかった!

 

 

今回はこの辺で。